カミソリでムダ毛処理 流血

ムダ毛処理をやり過ぎて失敗!少し残った毛は諦めも肝心

ムダ毛処理で失敗はたくさんしてきましたが、一番多い失敗はやり過ぎたことです。

 

私は剃刀で処理しているのですが、微妙に毛が残ってしまったとき、やり過ぎて肌を傷つけてしまうということを昔はよくやっていました。

 

チクチクした毛をどうにかしたくてやったことなのですが、それで上手く完了したことは滅多にありません。

 

ですが、その毛を残すのも気が引けて、肌を傷つけること覚悟でついやってしまうのです。

 

幸い肌が黒ずんだり跡が残るということはありませんが、年を重ねてきたこともあるので、今やると危ないかもしれません。

 

肌を傷つけるというのは数え切れないほどやってきましたが、知らないうちに流血していたこともあります。

 

痛みを感じればすぐに気づいたと思うのですが、何故か全く感じなくて、バスタオルで体を拭いたときに気づくというのがほとんどでした。

 

バスタオルにべっとり付いた血を見たときは、さすがに驚きました。

 

それが一番の失敗だと思います。

 

それ以上に大きな失敗をした記憶はありませんし、誰かに見られたということもないので、まだマシかなと思います。

 

最近は、失敗そのものをほとんどしていません。

 

いい大人になって失敗続きだと問題ありですが、落ち着いてきたので安心してムダ毛処理が出来ます。

 

今は大丈夫でも、将来黒ずみが表面化するかも。やりすぎは禁物!

ちょっと剃り残ってしまったムダ毛って気になってしまいますよね。

 

剃りきれなかったムダ毛をどうにかしたくてやり過ぎてしまった…!という失敗を経験したことがある人はわりと多いものです。

 

ただでさえカミソリでの処理は肌を痛める原因にもなりますので、大人になって慣れたからといって無理に処理しようとするのはよくありません。

 

血が出てしまうような傷をつけていなかったとしても、知らず知らずのうちに肌を痛めています。

 

やはり、歳をとってくるとどうしても肌年齢も衰えてきてしまいます。

 

若い頃大丈夫だったというものがダメになってきたり、地味に蓄積されてきたダメージが表面化してしまったりということもありえます。

 

これからもカミソリで処理を続けるのではればトラブルにならないようにちゃんとした処理法やアフターケアを心がけてください。

 

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